複合開発プロジェクト、始動。
複合開発プロジェクト、始動。

「東中野小学校跡地活用事業」
複合開発プロジェクト、
始動。※1
中野区 × 東京建物 × 三菱地所レジデンス

航空写真
東京建物と
三菱地所レジデンスが
中野区主導のもとに贈る、
複合開発プロジェクト。

区のビジョンを実現するため、
この地が果たすべき役割。

  • 「東中野小学校」
    の後を継ぐ、
    コミュニティ拠点
  • 地域全体における、
    住宅地としての
    再生
  • 環境に優しい街
    となるための配慮
  • 多世代が住む街に
    相応しい
    安心・安全

これまでの土地のあゆみ、
これから目指すべき街の姿。

  • 土地の歴史
    徳川将軍が鷹狩りの際に訪れる「御立場」が置かれた、武蔵野台地の段丘地帯。
  • 街の想い
    地域の中核として約半世紀の間、街の方々に愛された「東中野小学校」跡地。
  • 本計画
    新たな住民が定住。同時に古くからの住民との交流を促進する。
  • この地の将来像
    コミュニティを活性化させると共に、多世代の暮らしを支える拠点となる。
  • 目指す街の姿
    多世代が安心して住める街、活発なコミュニティのある賑わいの街へ。
三つの機能を担う、
コミュニティ複合施設
として誕生。
  • 定住化の促進
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    定住化の促進
    全97邸中54邸を専有面積75m²超とした住戸計画や保育施設の併設、ユニバーサルデザインの採用により、多世代の定住化を促す。
  • コミュニティ機能
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    コミュニティ機能
    「東中野小学校」の役割を受け継ぎ、交流施設の整備や区のイベント開催など、コミュニティ形成を支える。
  • 周辺環境との調和
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    周辺環境との調和
    地域で愛される存在となるべく、低層のフォルムや外観の色味に加え、接道部分に植栽を多く配したランドプランを採用している。
「東中野小学校跡地活用事業」完成予想CG※1
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「東中野小学校跡地活用事業」完成予想CG※1

※掲載の航空写真は2017年11月に撮影したものに、光等CG処理を加えたもので、実際とは異なります。現地の位置を表現した光は建物の高さや規模を示すものではありません。※表示距離は現地からの地図上の概算です。
※徒歩分数は80mを1分とし端数を切り上げて算出しています。
※1.〈Brillia東中野ParksideHills〉は中野区の「東中野小学校跡地活用事業」に含まれるマンション計画です。一体的に整備される区立公園や東中野区民活動センター、屋外エレベーター及び公園へのアプローチ、ヒルズデッキに接続する階段は本マンション敷地外である為、居住者以外の第三者も利用または通行できます。
※完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異ります。植栽は、特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。雨樋、エアコン室外機、給湯器、TVアンテナ等再現されていない設備機器等がございます。周辺道路・建物等は簡略化しております。また、周辺道路は敷地外となります。